学校における「働き方改革」を実現する
クラウド勤怠管理の決定版!

勤怠管理システム「DigiSheet」とは

60,000人、4,500社が利用する「クラウド勤怠管理」の決定版!

学校における「働き方改革」をサポートする、勤怠管理システムとして必要な機能をご用意しました

学校における勤怠管理システムは、教員、事務職員、部活動指導員、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、その他専門スタッフ等の出退勤の時間を管理する必要があります。「DigiSheet(デジシート)」は勤務時間や時間外、休暇、欠勤の管理等を行い、教職員の勤務時間等の入力や報告および承認の手間を飛躍的に軽減しながら、正確な勤怠管理が可能となる勤怠管理システムです。勤怠管理システムを用いることで、教職員ごとに異なる勤務時間を適切に管理することができ、業務の効率化を図ることができます。

「働き方改革」をすぐに実現するには
正確な勤怠管理から

教職員のワーク・ライフ・バランス実現のためには、
正確な勤怠管理を行い、労働時間の長短二極化と仕事の偏りを「見える化」し、
校務分掌の平準化による勤務環境の改善を行う必要があります。

クラウド型 タイムカード

パソコン、タブレット、スマートフォン、ケータイなどの機器がタイムレコーダーに!

とにかく 簡単・便利!

ICカードをかざすだけで「ピッ!」とらくらく出退勤!後から端末の追加も柔軟に対応!

短期間 低コスト

法改正対応やバージョンアップ費用は0円!

万全な セキュリティ

高セキュリティ&バックアップで大切なデータを守ります!

あんしん サポート

PCスキルは必要ありません。専任のサポートメンバーが対応します!


ピッとかざすだけ!
出勤したら、ネームプレートをかざすだけで、
出勤時間を自動登録。



集計は全自動リアルタイム管理!
勤務時間は、いつでもタイムリーに自動集計されているので、
管理もしやすい。



色々な機器から報告OK!
校外活動や出張先からも報告可能。
クラウド勤怠管理だから、出張先からでも勤務報告ができる。

DigiSheet機能紹介



クラウド型タイムカード

多彩な入力機器に対応

校外活動や出張先からも報告可能なクラウド勤怠管理だから、外出先からでも勤務報告ができます。 お使いのICカードや印刷したQRコードでご利用いただけます。また、時間打刻は、PCブラウザ、タブレット、スマートフォン、ケータイなどさまざまな機器から選択いただけます。クラウドだから、多くの学校で多人数のご利用でも簡単に拡張が行えます。

とにかく簡単・便利

ピッとかざすだけ!

出勤したらネームプレートのICカード(QRコード)をかざすだけで、スムーズ且つ簡単に打刻が出来ます。 承認者(校長先生)も操作が簡単ですので、業務効率が向上します。

短期間 + 低コスト

すぐに利用可能

インターネットさえあれば始められるクラウド型は、トータルコストが低く手軽に導入可能!サーバ機器等の手配、セットアップ、設置といった段取りが必要ありません。労基法改正に伴う書式等の対応は、無料バージョンアップいたします。

万全なセキュリティ

SSLによる暗号化

アクセス制限とパスワード管理

管理者(教育委員会)、承認者(学校の校長)、教職員の3階層に権限及びログオン画面が分かれており、かつ個人別IDとパスワード認証によりセキュリティが確保されています。

プライバシーマーク

セキュリティ基本方針に則った個人情報保護管理を行っており、財団法人日本情報処理開発協会によるプライバシーマークを取得しています。(認定番号10820661)

あんしんサポート

豊富なノウハウと万全のサポートで導入から運用後も安心

導入支援から運用開始後もずっと安心のサポート体制。
パソコンに詳しい担当者がいなくても大丈夫。専任のサポートが
同じ画面を見ながら一緒に操作説明いたします。

なぜ、学校で勤怠管理が必要となっているのか?

組織的学校運営の推進

組織的・一体的な学校運営を推進していく中で、教員がその他の職員と適切な役割分担をしつつ、適切に業務を遂行していくためには、管理職が教員の勤務内容や勤務時間を適切に把握し、管理することが必要です。 また、学校外での仕事についても、 組織的・一体的な学校運営の推進の観点から、管理職は、事前の承認や事後の確認などにより適切に把握していくことが求められています。

教員の勤務負担 軽減

勤務負担が過重となっている教員については、適切に校務分掌の見直しなどの措置をとり、勤務負担の軽減を図っていくことが必要です。そのためには、まずは教員がどのような業務にどれぐらいの時間をかけているのかを把握し、適切に各教員の勤務負担を把握することが必要となります。

 

 

※学校・教職員の在り方及び教職調整額の見直し等に関する作業部会(第6回)配付資料。資料2、教員の勤務時間管理の必要性について」より抜粋。

労働法制上の 責務

公立学校の教員についても、労働基準法第32条などの労働時間に係る規制が適用されており、管理職は教職員の勤務時間を適切に把握し、管理することが必要です。また、労働安全衛生法上、長時間労働者への医師による面接指導 の実施が公立学校も含む全ての事業場に義務づけられており、これを適切に実施する上でも教員の勤務時間の適切な把握が必要です。

【無料】資料ダウンロード

全15ページのPDFファイルです。

ご検討時にご利用ください。

<目次>

・概要
・教職員の勤務時間管理の必要性
・学校における「働き方改革」のポイント
・DigiSheetとは
・DigiSheetの特長
・DigiSheetの導入イメージ
・DigiSheetのご利用イメージ

資料請求はこちら

DigiSheetで
「働き方改革」を実現してみませんか。


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